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カテゴリ:・子育て( 40 )

いじめっ子の現実

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(ネットから一部抜粋です↓)


私はとある理由で、同窓会にはまだ生涯で1度しか出席したことがありません。

特に先日、私が過去に遭遇した教育現場の生臭い話をした中学時代の同窓会には、
一生出席しないと思います。

最大の理由は、いじめを行ったほうも私を脅迫した教師も、『そんなこと無かったかのように』
にこにこ笑っているのが我慢ならないから。

担任は確信犯ですが、いじめっ子のほうは中学だけでも約二年半ぐらい、私や私以外の
人間をいじめ続けました。

その場でいじめっ子の彼にさりげなく「いやあ、お前にはいじめられたからなぁ」と話を振って
帰ってきた台詞がこれ。

「えっ? そんなことあったっけ?」

「いやあ、あん時は若かったよなぁ」


すべて「若気の至り」で完結していました。

いじめられた方は恐怖と怒りと怨念の記憶とともに人生を歩むことになりますが、
いじめた方は真実何も覚えていないか、そもそもいじめをしたという自覚すらありません。

少なくとも私にいじめを行った人物についてはそうでした。

「ふざけるな!」と怒りのあまりにわめき散らしてその場を凍り付かせても良かったのですが、
その場は笑顔をキープして、二次会は避けました。

もっとも、笑顔の下で表情筋がこわばっていたのを、今でも覚えています。

ちなみに彼のよくやったいじめは、「授業中、板書している先生の目を盗んで
前の席の生徒の背中を殴りつけ、悲鳴をあげさせて授業を中断させる『遊び』」と
いうものでした。
(授業中の教師は基本教科書か黒板しか見ていない)

彼にとっては単なる一過性の『娯楽』だったので、1年前のお笑い芸人のネタを
視聴者が覚えていないように、彼もまったくいじめについては記憶していません。

せいぜい、「若い頃はやんちゃだったな」程度の認識。

私は何をされたか具体的にここで書けるほど覚えていますが、これが実際の加害者と
被害者の温度差なのではないかと思います。

ゆえに、あえて言います。

自殺しても無駄死にだと。

「いじめられっ子の究極の自己主張は、実名を記載した遺書を残しての自殺である」という、
報道なども含めた現在の状況(というか雰囲気)は、いじめられっ子に対しては何ら利しません。

むしろいじめられっ子に「自殺すれば声が届く」と勘違いさせ、自殺を促すことになりかねません。

本当に知らしめるべきは、十年後二十年後の同窓会で私が遭遇したいじめっ子の姿であり、
脅迫に荷担した担任教師の笑顔であるべきだと思います。

そう、彼らはいじめなど無かったことにして笑顔で同窓会に出席しているのです。

まあ学校ぐるみで「我が校にいじめなど無い」と、いじめられた方に言い切った学校に
所属していたわけですから、彼らにとっていじめなど無かったのでしょう。

ただ、当時私はその『遊び』のお陰で、背中が痣だらけでしたが。

だから、いじめを受けている子供たちに言いたい。

『死ぬな』

と。


かかづのばかもやすみやすみ
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by lootone | 2011-12-07 17:45 | ・子育て

学習された無力感

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(ネットからの抜粋です↓)


「学習された無力感」というのがある。


『犬を縛り付けておいて、電気ショックを与え続ける。

最初のうち、犬は必死で もがくが縛られている為に電気ショックから逃れる事が出来ない。

これを数週間続けるうちに犬は「自分は無能で何をやってもムダだ」という感覚が植え付けられ、

そのうち 電気ショックを受けてももがかなくなり、ひたすら衝撃をガマンするだけになった』


これを心理学では「学習された無力感」と言う。


『極度の無気力状態に陥った事が確認された後、セリグマンは犬の縄をほどいて

逃げられるようにしてやったがそれでも犬は黙って電気ショックを与えられるがままで

逃げだそうとはしなかった。

努力をムダだと信じ込んでしまった為「逃げる」という選択肢を失ってしまった。

そしてセリグマンは犬を抱き上げたり押したりして 電気ショックを受けない所まで動かしてやり

「逃げれば助かる」という事を再度 学習させた後、再び元の場所に戻し電気ショックを与えた。

犬は逃げれば痛くないと 判ったはずなのにやはり動こうとはしなかった。

一度無気力状態になった犬はさっき痛くなかったのは誰かが助けてくれたせいで、

自分では何も出来ないと信じていたのだ』



これは人でも同じ。

「あれをしてはいけないこれをしてはいけない」と言われ続けた人間は消極的な性格になる。

そういう育て方をしたにも関らず、気力を奪われた我が子の怠惰な生活を見て

「あんた彼女も出来ないの?」

「友達居ないの?」

「いい加減あんた働きなさいよ!」

「毎日毎日ぐうたらして!何かする気が起きないの!」

と、臆面もなくこの手の発言を繰り出す。


親とは実に無責任な存在である。
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by lootone | 2011-11-23 13:46 | ・子育て

厳格な菜食主義は子供を殺す。

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(ネットからの抜粋です↓)


生まれたときから肉や乳製品を全く与えられずに育てられた12才の少女が重症のくる病と何カ所かの
骨折で入院した。

彼女の背骨は80才の老人ようだった。

子どもに有害な「厳格な菜食主義」を実践している両親自身は「完全菜食主義で育てられてはいない」。






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HEAVENより抜粋)

写真左の女性はジリアン・マッキース。
健康的なダイエットを指導する彼女は徹底した菜食主義者。
腸内浄化のために浣腸をも勧める彼女は、野菜と果物のみのヘルシーなダイエットプランを提案。

写真右の女性はナイジェラ・ローソン。
シェフ。
たばこもアルコールも好み、肉を食べ、食後にはこってりとしたデザートをたいらげる。

ともに51歳。
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by lootone | 2011-11-22 09:28 | ・子育て

人生の分岐点

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(ネットからの抜粋です↓)


バイキングレストランで働いてるんだけど、「4歳未満無料」って
設定にしてるから、子供の年齢確認することがあるわけよ。

で、親が「3歳です」って言ったら、子供が「ぼく4歳」って答えて、
親にえらい顔で止められるなんてことがある。

いいか、お父さんお母さん。

子供にお金のために嘘をつくことを教えるな。

そして正しいことを言った子供を怒るな。

そこは人生の分岐点だぞ。
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by lootone | 2011-11-21 22:46 | ・子育て

パーフェクトベビー願望

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ワイドショーで小学校受験の特集をやっていた。
5歳の子供が「みんな(父、母、先生)のために」と言って、「良い子」になろうと必死に勉強していた。

なんだかすごく悲しくなった・・。

「パーフェクトベビー願望」という言葉を思い出した・・。


(ネットからの抜粋です↓)


「パーフェクトベビー願望」

パーフェクトベビー願望(パーフェクトベビーがんぼう)またはパーフェクトチャイルド願望
(パーフェクトチャイルドがんぼう)とは、身体に障害などがない五体満足で、かつ勉強や
運動も優れている、完全な(Perfect)子ども(baby・child)が欲しい、という親(特に母親)
の願望である。

この願望はどんな親にも多かれ少なかれあるが、とりわけ不妊治療を行ってきた親に多く
みられる傾向かある。

その理由は様々だが、一般には、治療にお金や時間を費やした分、その努力が報われる
見返りとして、何の苦労もなくあっさり妊娠しただけの人より良い子を授かりたいという心理が
働くからである。

時には卵巣異常や前立腺異常など親自身が何らかの異常を抱えているために、劣等感の
代償行為として余計にパーフェクトベビー願望が強くなる。

また、昔は多産な一方で病気や戦死など早世の要素も少なくなく、低学歴で早くから働きに
出ていた子も多かったのに比べ、少子化や進学率の上昇により社会全体が少数精鋭型の
産児・子育て傾向に推移してきた背景も、パーフェクトベビー願望に拍車をかけている。

高齢初産の増加等から「次のチャンス」が期待できないいわゆる「貴重児」も増え、数少ない
チャンスを失敗なく物にしたいという想いが強く現れる。

しかしながら不妊治療、特に体外受精には、費用や時間以外にも双子が生まれやすい
(その結果早産になりやすい)などのリスクもある。

特に双生児については、普通に妊娠した場合に比べ約15倍の確率でなると言われている。

またそれ以上に、そのような願望があるからこそ、生まれてきた子どもがなんらかの障害を
抱えている障害者だった場合、それに失望して親が育児放棄しやすいために問題になる
ケースもある。

もちろんパーフェクトベビー願望は不妊治療を行っていなくても親なら大抵誰もが持っていて、
同時に、生まれてくる子どもが先天的な障害児である確率も一定の確率で存在する。
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by lootone | 2011-11-18 11:41 | ・子育て

復讐よりも恐怖が上回る

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(ネットからの抜粋です↓)



「復讐してからにすればいいのにって何時も思うけど、自殺する子って自罰傾向強いんだよね。」




「毎日いじめに遭えばそりゃ恐怖しかないよ。

復讐よりも恐怖が上回る。

また、これ以上自分を否定されたくないんだよ。

家に帰れば心配してくれる親がいてさ、この年頃だと自分を否定される=親を否定された
気持ちになるんだよなぁ。

臭いだの死ねだのキモイだの言われてさ、お母さんゴメンナサイってなっちゃうんだよ。

だけど言えないよな。

大好きなお母さんが悲しむ姿見たくないしな。

んでどうしていいかわからず悩んで死ぬんだよ。」
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by lootone | 2011-10-25 16:30 | ・子育て

胸が痛い・・・。

子供のことを考えると、胸が痛い・・・。

人間の脳は、食欲と性欲をつかさどる部分が並んでいるそうです。
だからどちらかを刺激するともう片方も刺激されるそうです。

子供の頃虐待受けた女性が風俗やAVに行っちゃうのも、愛情がもらえない
空腹に耐えられない現実逃避が原因にあるのかも・・・。

(注意:ネットより抜粋です↓)

メシは恵んでやれるけれど、愛情は与えてやれないからなぁ…。

うちの娘が幼稚園の年長の時、やっぱり毎日のように凸してくる放置子がいて
仕方なく昼食を恵んであげながらも、私は内心オロオロしつつムカムカしてた。

ある日ついに心を鬼にして「お昼御飯はおうちで食べてきてね」と追い出したら
しばらくして電話があり、出てみたら近所の奥さん。

「チョット!あなたの家の前でっっ…」とテンパッた口調の奥さんに
何事かと理由を聞いたら、私が追い出した娘の友達(放置子)が、
我が家の玄関前で公開オナニーしていた。

6歳の子だよ?

それがパンツに手を入れてゴニョゴニョしながら両足をピーンと突っ張って
玄関前に横倒しに倒れたまま夢中でハァハァしてた。

横の和室から顔を出して、玄関先を覗き込んだ私は
それを見ながら硬直しちゃったよ…。

でも、その時に最初に考えたのは
「違います!!これは同性で同年齢だけどウチの娘じゃありません!!」
「こんな醜態晒しやがって、ウチの娘に変な噂が立ったら殺す!!」
だった。

あれから数年。

あの子の貞操とか心の傷も心配してやるべきだったなと思いはするけれど
なんかロクな娘になっていない気もする。

だからもう、あの子が死のうと関わりたくない。

わずか6歳にして、股間をいじるしかストレス解消するすべが
なかったんだろうなと思うとやるせない。


電話くれた人は近所の奥さんだったからその子とうちの子の区別はついたようで、
うちの娘だと誤解されることはなかったです。

目撃者はいなかった…と思いたい。

変なウワサは立たなかった。

その子は半年後に父親が蒸発したとかで、母方の実家に引っ越ししました。

私は呆然としたあと、すぐに玄関に飛びだしたんだけれど
その子はまだ子供だったせいか自分がしていることがエロいんだとは
思わなかったようで「何してるの!!」と詰め寄ったら、なんかこう…
「*****してた…」と、聞き取り不明の謎の言葉を言われた…。

その子が自分で命名したらしい自慰名らしい。


どうしたものかと悩んで、夏休み明けに幼稚園の園長さんにそれとなく
説明したら園でも自慰っぽい遊びをしていたようで、他の子にも変な遊びが
広まらないように気を付けると約束してくれました。



その時に、園長さんに聞いたんだけれど、終戦間際に小学二年生で
学童疎開したらしい。

毎日空腹だし、地元の大人に冷たくされるし、先生は学童の食料を横取りしたりと
毎日が凄く辛くて親に書く手紙にも「私は毎日お腹いっぱいで、みんな優しいです」
って書かなければ殴られるし、あまりにも辛いのをガマンし続けたせいで、
自慰に耽る女児が多かったらしいよ。


それが何を意味する行為かなんて理解もできず、本能でやっちゃうらしい。
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by lootone | 2011-06-29 10:09 | ・子育て

空の絵

(注意:ネットからの抜粋です↓)



小学生のとき、少し足し算、引き算の計算や、会話のテンポが少し遅いA君がいた。

でも、絵が上手な子だった。

彼は、よく空の絵を描いた。

抜けるような色遣いには、子供心に驚嘆した。


担任のN先生は算数の時間、解けないと分かっているのに答えをその子に聞く。

冷や汗をかきながら、指を使って、ええと・ええと・と答えを出そうとする姿を周りの子供は笑う。

N先生は答えが出るまで、しつこく何度も言わせた。

私はN先生が大嫌いだった。


クラスもいつしか代わり、私たちが小学6年生になる前、N先生は違う学校へ
転任することになったので、全校集会で先生のお別れ会をやることになった。

生徒代表でお別れの言葉を言う人が必要になった。

先生に一番世話をやかせたのだから、A君が言え、と言い出したお馬鹿さんがいた。

お別れ会で一人立たされて、どもる姿を期待したのだ。


私は、A君の言葉を忘れない。

「ぼくを、普通の子と一緒に勉強させてくれて、ありがとうございました」

A君の感謝の言葉は10分以上にも及ぶ。

水彩絵の具の色の使い方を教えてくれたこと。

放課後つきっきりでそろばんを勉強させてくれたこと。

その間、おしゃべりをする子供はいませんでした。

N先生がぶるぶる震えながら、嗚咽をくいしばる声が、体育館に響いただけでした。










昨日、デパートのポストカードなどに美しい水彩画と、A君のサインを発見いたしました。

N先生は今、僻地で小学校で校長先生をしております。

先生は教員が少なく、子供達が家から2時間ほどかけて登校しなければならないような
過疎地へ自ら望んで赴任されました。


N先生のお家には、毎年夏にA君から絵が届くそうです。

A君はその後公立中高を経て、美大に進学しました。

お別れ会でのN先生の挨拶が思い浮かびます。


「A君の絵は、ユトリロの絵に似ているんですよ。

みんなはもしかしたら、 見たこと無いかもしれない。

ユトリロっていう、フランスの人でね、街や 風景をたくさん描いた人なんだけど。

空が、綺麗なんだよ。

A君は、その才能の代わりに、他の持ち物がみんなと比べて少ない。

だけど、決して取り戻せない物ではないのです。

そして、A君は それを一生懸命自分のものにしようしています。

これは、簡単なことじゃありません!」


A君は、空を描いた絵を送るそうです。

その空はN先生が作り方を教えた、 美しいエメラルドグリーンだそうです。
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by lootone | 2011-06-20 12:39 | ・子育て

しょっちゅう喧嘩してる両親がいる家庭の子供

(注意:ネットからの抜粋です↓)

しょっちゅう喧嘩してる両親がいる家庭なんて、確かに機能不全家族だと思うけど
実際、そんな家庭で育ったらしいお前らは、どんな人間に育ったの?
些細なことでキレるとか、そんな感じ?

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人によって違うだろうけど、親の機嫌悪くしないことばかり気にして生きてきたから
自分の望みがよくわからない。

主体性がない。

いろんなことにあまり関心がなくて、そのせいと思い出したくないことが多いせいか、
経験したことをすぐ忘れる。

思い出があまりない。

傷つきやすい。

親の喧嘩を止められない無力感に苛まれ続けたから自分に自信がない。

母親が結婚の後悔を愚痴り続けてきたせいか自分の人生を生きることに罪悪感がある。

親が不幸なのに自分が幸せにはなっていけないような気になる。

とにかく自分がないし、やたら感情移入しやすい上にネガティブだから傷つきやすい。

人と関係を築くのが難しい。

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親同士が喧嘩してるとテンション下がるよな・・・(‘A`)
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by lootone | 2011-02-16 14:47 | ・子育て

身を美しくすると書いて躾(しつけ)

(注意:ネットからの抜粋です↓)

私は百貨店で販売の仕事をしているのですが、先日仕事中の出来事です。

三歳くらいの女の子を連れた、若い女性が来店されたのですが
親子のようですが、少し様子が変でした。

夏の暑い日で女性はノースリーブに膝丈のパンツ、サンダルと言う軽装なのに
女の子は長袖長ズボン、素足に薄汚れたスニーカーという出で立ち。

娘は母親の後ろをオドオドとついていく感じで、楽しくお買い物という感じは
全然しないのです。

仕事中でしたので、それとなく様子をうかがっていたのですが
突然、何かがぶつかるような音と、女の子の
「お母さん、ごめんなさい、お母さん、ごめんなさい」
という悲鳴のような声が聞こえてきました。

見やると床に倒れた女の子と、恐ろしい目でそれを睨み付ける母親の姿が。
女の子の頬は赤く腫れています。

私は警備員に連絡をし、二人の方に駆け寄ったのですが
女性に声をかけようとしたときです。

ヤンキー風の若い男が女性を怒鳴り付けたのです。
「テメー、子供になんてことするんだ」

女性も言い返しました。
「躾なんですから、余計な口は出さないでください」

騒ぎに気づいた他のお客様も集まってきました。
私はオロオロしてしまい見守ることしか出来なかったのですが、

男「何が躾だ、テメーのやってることは虐待じゃねーか」

女「変な言いがかりはやめてよ、躾よ、虐待なんかじゃないわよ」

しばらく睨みあっていたのですが、突然男は女の子に近づき

男「躾ってのは、身を美しくするって書くんだ」

そういって女の子の袖をまくったのです。

女の子の腕は痩せ細り、そしてアザだらけでした。

男「アザだらけの体のどこが美しいって言うんだ」

女性は絶句し、泣き出しました。

そこへ警備員が駆けつけ、警察やら児童相談所やらに
連絡がとられることになったのです。

騒ぎが収まったあと私はそのヤンキー風の男性にお礼を言いました。

男性はちょっと照れたように
「昔の俺みたいだったからよ、躾だ躾だっていわれてたけど、
漢字見たら大嘘だってわかったから」

見た目は怖かったけど凄くかっこよかったです。
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by lootone | 2010-11-09 13:31 | ・子育て