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カテゴリ:・ある出来事と言葉( 163 )

ついてない日はこれを思い出そう。

(ネットからの抜粋です。)

ついてない日はこれを思い出そう。


1.
アラスカ沖でのタンカー事故で油まみれになったアザラシのリハビリには一頭あたり8万ドルの費用がかかった。
2匹のアザラシがリハビリを終え、自然に帰ることになり盛大に祝賀式典が行われた。
ボランティアや専門家の暖かい拍手に送られて海にかえされた2匹は、一分後、皆の目の前でシャチに食べられてしまった。


2.
ニューヨークの大学で心理学過程に在籍する女子学生が、ルームメートに大工見習いの男性を選んだ。
彼を侮辱し続けてその反応を見る、という実験をするためだ。
いじめ続けること数週間、男はすっかり切れてしまい、彼女を手斧で何度も殴りつけ、彼女は重大な回復不能の脳障害を負った。


3.
92年、ロサンジェルスにすむフランク・パーキンスは「旗竿の上に座り続ける」という世界新記録に挑戦した。400日間という世界記録にあと8時間足らないところで彼はインフルエンザにかかり、挑戦をあきらめた。
旗竿から降りてみると、スポンサーは消えており、ガールフレンドも去っていて、アパートの電気と電話は料金未納で止まっていた。


4.
ある主婦が自宅に帰って台所にはいると、夫が全身を狂ったように震わせているのを見つけた。
何事かと見ると夫の腰のあたりから電気湯沸かし器にむかって、電線のような物がつながっているように見えた。
感電事故だと思った彼女は、夫を電線から引き離そうと、夫を厚いまな板でうちすえた。
夫は腕に2カ所の骨折を負った。
夫は台所でウォークマンを聴いていたのだった。


5.
ボンの動物愛護団体に所属する二人の男が、非人道的行為に抗議するため、フェンスを破って屠殺場に侵入した。
二千匹もの豚がわれ先にと破られたフェンスの穴に殺到し、二人は下敷きになって死亡した。


6.
イラクのテロリスト、カイ・ラナジェットは、手紙爆弾をつくって送る際、十分な額の切手を貼らなかったため、差出人へ返送されてしまった。
爆弾だったことを忘れていた彼は開封してしまい、粉みじんになってしまった。
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by lootone | 2013-04-03 12:50 | ・ある出来事と言葉

成長しなければ減退し、現状維持ということは無いらしい

(ネットからの抜粋です↓)


毎月の給料さえあればいいと思っていると、給料をもらえないようになる。

食べられさえすればいいと思っていると、食べられなくなる。

住むところさえあればと思っていたら、住むところがなくなる。

家族や仲間さえいればと思っていたら、みんないなくなってしまう。

健康でさえあればと思っていたら、癌になったりするのだ。

定年まで勤められればと思っていると、リストラされたり、会社が倒産する。

原発さえあればと思っている人の想念が、悲惨な原発事故を誘発する。


間違いなく、こういったことがこの世の理(ことわり)のようだ。

生命というものは、成長しなければ減退し、現状維持ということは無いらしい。


http://www.kaynotes.com/archives/3092094.html
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by lootone | 2013-03-18 09:25 | ・ある出来事と言葉

人があなたから離れる時

When people walk away from you, let them go.

Your destiny is never tied to anyone who leaves you.

人があなたから離れる時、無理に止めない事。

あなたの将来は離れていく人の先にはありません。

Marilyn Monroe

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by lootone | 2013-03-08 17:19 | ・ある出来事と言葉

クリエイティブな人ほど・・・

(ネットからの抜粋です↓)


クリエイティブな人ほど・・・


[他人から意見を否定される回数が増える。]

 なぜなら、新しいアイデアを数多く出せることこそ、クリエイティブの証だから。

[他人から意見を否定されることを好む。]

 なぜなら、自分のアイデアが進化するいいチャンスだから。

[他の人の意見を取り入れることを好む。]

 なぜなら、評価されるのが自分の意見かどうかが重要なのではなく、世の中にインパクトを与えるアイデアをつくりあげられるかどうかが重要だから。

[アイデアをアイデアのままに終わらせずに、現実化させようとする。]

 なぜなら、現実化されないアイデアなんて何の役にもたたないことをよく知っているから。
 現実化する過程こそ価値があることを知っているから。


だから、何回も何回もダメ出しされる環境に身を置きながら、他人の考え方をどんどん真似し吸収し、アイデアをとにかく現実化し続けること。

これが、ルーティーン作業をただこなす人からクリエイティブ作業ができる人への、脱皮の近道で、
君は現在まさにその途上にいる。


http://ameblo.jp/netpipeline/entry-10483805140.html
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by lootone | 2013-03-07 09:20 | ・ある出来事と言葉

パターンを破る。

(ネットからの抜粋です↓)


知人に聞いた話。

「都市伝説かもしれないから本当かわからないけど・・・」と言ってましたが、いいお話なのでとにかくご紹介。

ある中学校(高校だったかな?)で「伝説の生徒会長」という人がいたそうな。

女の子で、いろいろすごかったらしいのですが、一番すごかったのは立候補したときの演説だったそうです。

普通、立候補者のスピーチというと、「私が○年○組の△△です・・・」といった具合にはじまると思うのですが、その子はいきなりこう言ったそうです。

「みなさん!右を向いてください!」

そうすると反射的にみんな右を向きますよね。

そしてみんながそうしたあとにすかさずこう言ったそうです。

「このように私には人を動かす力があります!」

・・・なんだか、かっこよすぎ。

パターンを破る、っつうのは常に意識しておきたいですね。
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by lootone | 2013-02-19 16:42 | ・ある出来事と言葉

炊事場のスーザン・ボイル(THE BRADY BLOG)

(THE BRADY BLOGからの抜粋です。↓)

障害を持つ人間は、何かの分野で極端に秀でた人が多いというが、彼女の場合がまさにそれだ。

「あなたは料理の天才ですね。」

ある日、S子さんと一緒にベランダに佇んでいた彼女に声をかけてみたことがある。

彼女はいきおい真っ赤な顔になって、あ~、あ~、う~、ともじもじシャイになってS子さんの背後に隠れ、それから「きゃああっ」と乙女のような悲鳴をあげてキッチンの方に逃げて行った。

「知らない人に話しかけられると怖いのよ。

褒められたりすると、余計にね。」

S子さんに言われて、そうだったのか。

と思っていると、ルーシーがいきなりベランダに駆け戻ってきた。

「あんた本当は私の料理のこと嫌いなんだろ。それならそれとはっきり言え、この(F)偽善者! (F)嘘つき! (F)OFF!」

彼女は血相を変えてそう言い、そばのテーブルの上にあったグラスをわたしに向かって投げようとした。

S子さんがとっさに彼女の手を掴んだので危機は免れたが、ルーシーは仁王立ちしてぷるぷる震えながら、物凄い憎悪のみなぎる眼差しでこちらを睨んでいる。

褒めたのに激怒されるって、なんで?

と思ったが、当該施設に出入りしている人々には常識がまかり通らぬことが多いので、とりあえず謝罪すれば気分がよくなるかな。

というまことに日本人的な姿勢で、

「何か気に障ることを言ったのなら、ソーリー」

と言うと、ルーシーは

「ふん、この腐れビッチ」

と吐き捨てるように言って、炊事場のほうに戻って行った。



このタイプの女性が、底辺生活者サポート施設にはけっこういる。

何らかの才能は明らかに持っているが、障害やメンタルヘルス上の問題などによってそれを社会で換金することの出来ないおばさんたちである。

こういう人々はみな独身で、一人暮らしまたは年老いた親と同居しており、身なりなどにも一切かまわないことから年齢よりもずっと老けて見え、「45歳の処女」「口ひげばばあ」等のニックネームがついている。



酒とドラッグとセックスに依存し、ボロボロ子供を産んでは政府からの補助金を欲しいままにする女性たちとは、また別のタイプのアンダークラスの女性たちである。



しかし当該施設のようなチャリティー団体はこのような女性たちの能力に支えられている側面があり、ある者は料理に尋常でない手腕を発揮し、またある者は英国人のくせにブリリアントな計算能力を持っていたり、写真を撮らせればプロ顔負けのおばはんもいるし、やたらめったら絵のうまい人などもいる。



力のある人を世の中は放っておかない。

というのは、わたしの元上司の口癖だったが、ここでは物凄い能力のある人々が埃にまみれて世間の片隅で忘れ去られている。

とはいえ、“力”というものの中には、きっと“実際の作業をする能力”というのはあまり含まれておらず、自己プロモやネットワーキングを行う手腕といった“作業換金力”が80%から90%なのだろう。


だとすれば、前述のおばはんたちには全く“力”はない。

ただ異様なほど“作業を行う能力”に恵まれているというだけで。


炊事場のスーザン・ボイル(THE BRADY BLOG)
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by lootone | 2013-02-07 11:06 | ・ある出来事と言葉

近所の大きな公園で青姦とノゾキが流行してた・・・

(ネットからの抜粋です)


ちょっとどこかに書きたかった大学生の時の体験談。

近所の大きな公園で青姦とノゾキが流行してた。

もう、覗かれたい、覗きたいならあそこの公園行け 見たいな感じの所だった。


夏の夜、何時もの様に近所の公園の茂みの中に友達と潜んでいた時、近くの部活帰り?高校生男女が目の前のベンチに座った。

なんかいい雰囲気な感じで注目してたら、どうも様子がおかしい。

聞き耳立てたら、部活の事とか、授業の事とかどうでもいい事をボソボソ話し始めたんよ、ここで俺と友人 ピンッ!ときた。

こいつら青姦目的で来たカップルじゃない、ってか、カップルじゃ無い。

今この瞬間、男が告白しようと、女が告白されようとしてるシーンだった。


友人は別の奴の所に行こうとしてたけど、俺は止めた。

今下手に動いたらバレる、そしたらこの告白が冷めちまう。

一度冷めると、芽がもう無いかもしれない。


俺、いつの間にか当初の目的とか全部忘れて無言で応援してたんだよね。

友人も意図をくんで一緒に見守っていた。


それから30分位、男女はボソボソ部活が忙しくて一緒に遊べない事とか謝ったり、マネとして入ってくれた時は嬉しかったとか話してた。

そして

「__でさ・・・・俺の恋人になってください。」と会話の末で急に告白した。

そして女は、真っ赤になってコクンと頷いて手をつないで公園の出口に向かって行った。


超初々しいカップル誕生を目の前で目撃してしまって、なんかもー放心状態。

口の中砂糖で一杯の俺達だった。


そんで、カップルが見えなくなったので俺ら二人が立ちあがった時、

道の反対側の茂みから オッサンが5人。

俺の後ろから、下半身裸の中年のカップル。

左方のトイレの影から、カメラ持って迷彩服来た青年2人がほぼ同時に出てきた。

(本当はもっといたけど、とりあえず印象に残ってる奴らを思い出して書き出しています)

俺と友人最前列にいたから全く気にしてなかったけど、どうやら先ほどのカップル、公園中の変態の注目の的だったらしくて、俺が立ちあがったのを合図にみんな出てきたたらしい。

奇妙な連帯感が生まれた。

全員でほっこり笑いあって、「青春っていいですねー」 「俺もあんなころがあったなー」みたいな事話し合った。

その後は向いにいたおっさん達と意気投合して一緒に酒を飲みに行った。


あれから何年も経つけど、今でも変態達に囲まれながら告白したカップルがその後どうなったのか気になる時がある。

その時の友達が先週盗撮で捕まったから記念カキコ
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by lootone | 2013-01-23 09:33 | ・ある出来事と言葉

彼氏ができて一番嬉しかった出来事

(ネットからの抜粋です↓)


居酒屋の後ろの席から聞こえた会話



A「彼氏ができて、一番嬉しかった出来事って何?」

B「色々あるなぁ‥一番かぁ‥。あ!ハンバーガー食べてくれた時!」

A「何それw 色々はしょり過ぎてて分からんw」

B「私が食べてたハンバーガーがあんまり美味しくなくて、半分くらい残しちゃったらそれをニコニコしながらパクパク食べてくれたんだよ。散々かじったやつをだよ。私さ、昔、ばい菌扱いされていじめられてたじゃん?
だからすごく些細な事だけど嬉しかったんだ。」

A「本当にBにいい彼氏が出来て良かった‥カッコイイし‥優しいし‥」

B「泣かないでw」


一人で焼酎飲んでて酔っ払ってたから、感情が高ぶって私も泣いた。


なんかジーンときてしまった…。
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by lootone | 2012-12-25 11:04 | ・ある出来事と言葉

「ヤマザキパンはなぜカビないか」

(ネットからの抜粋)


私は数年前に、市民講座の後の質問で

「市販の食パンには保存料がたくさん入っているからカビが生えない。」

ということをおっしゃった方があった。


その方に

「市販のパンには保存料は入っていません。保存料を使用しなくても工業的に無菌的な環境で製造されたパンは、数日位の日持ちは当然です。」

と答えたところ、

「私は市販のパンは買わなくて、自分の家で食べるパンは全部家庭で作っていますが、3日も持ちません。」

と答えられた。

そこで、

「申しあげにくいことですが、あなたの台所がパン工場より汚いからです。」

と答えてその方を激怒させたことがある。


しかし、製パン工場の中と通常の家庭の台所を比較したら、見た目の清掃がいくらしてあっても、微生物学的にはちゃんとした食品工場の中よりは相当に汚染されている。






「ヤマザキパンはなぜカビないか」論に見る一般人に対する騙し行為

長村 洋一 (鈴鹿医療科学大学)
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by lootone | 2012-11-22 11:14 | ・ある出来事と言葉

体温がだいたい36.5度なのは理由がある。

(ネットからの抜粋)


私たちの体はなんで36.5度なのでしょう?

何か理由があるのでしょうか? 

どうやら科学者の皆さまがその理由を突き止めたようです。

36.5度は完璧なバランスを持った温度なのです。

36.5度は細菌感染を防ぐために十分な熱、ただし物を食べ続けなくてはいけないほど熱を消費するいう温度ではないという絶妙バランス!


今まで科学者達の間で、どうして発展したほ乳類は他の動物よりも体温が高いのかと不思議に思われてきましたが、この菌と関係した完璧なバランスが理由のようです。

動物を感染させることができる菌類は1度につき6%の割合で減っていきます。

故に我々は高い体温が要求されるのです。

が、問題はどれだけ高ければいいのか? ということ。

そこで科学者達は、細菌感染から守るために必要な30度から40度の間に体温をキープするために消費しなければいけない熱量を天秤にかけて計算。

その結果、最も利点を引出し欠点を最小限に抑えたベストバランスな温度が約36.7度だったそうです。

なんてよくできた体でしょうか!



我々の体は理由があって創られているのですねぇ。




http://www.gizmodo.jp/2011/01/365.html
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by lootone | 2012-11-19 12:20 | ・ある出来事と言葉