LOOTONE

lootone.exblog.jp

放射能も分解する植物と昆虫の凄まじい適応能力

(ネットからの抜粋)

最近の実験データでは、現実世界でも腐海の植物のように核物質を分解してしまう連中がいることが判明している。

わずか20年で1万年必要だったプルトニウムの半分がどこかに行った理由を調べた時、ロシアは驚愕した。

おぞましい量の放射性物質を食べて、別の物質に変換する細菌と、同じ効果を持つ細胞を持った植物が、ウクライナに根付いてたんだ。

彼らは、恐ろしい量の放射線を浴びながらも死にそうになりながら生きて放射性物質を分解し、別の物質に変換しつつ、大量の放射線を地中から吸収しては枯れていく。

その繰り返しが20年行われた結果「半減期1万年」だったはずのプルトニウムの約半分が、何時の間にか「半減期30年」といわれるセシウムや鉛に変換されていた。

たった20年で予想を上回る速さで土壌が改善されている背景には、適応力によって適応した植物の力があった。

だが、それだけじゃないんじゃないかと。

「あの地域に生きている昆虫は?」って話も出ている。

あんな悲惨な地域でありながら、植物が育って花をつけるということは、その手伝いを担う昆虫にも「対放射線能力」か、同じような力があるんじゃないか、と。

ま、そんな話を聞くと、「ナウシカ」を想像しちまうな。
[PR]
# by lootone | 2013-10-21 15:27 | ・日本について

痴漢を疑われた時の対処法1

(ネットからの抜粋です)


痴漢のでっち上げは、スリ未遂、つまり窃盗未遂容疑のでっち上げで対抗できます。

訳もわからず痴漢呼ばわりされたり、腕を捕まれたら、とっさに、

「お前俺のポケットに手を突っ込んでおいて何ごまかしてるんだよ!」

「お前のやったことは窃盗未遂だ、ふざけるな!」

と言えばOKです。


俺は過去にこれで逃れの超難関の埼京線で、でっち上げ、もしくは人間違いで、2回中2回切り抜けたことがあります。

相手が女子高生等の場合には、「キミ、学校に連絡行くからね」と言ってあげましょう。

ちなみに窃盗未遂だと常習の可能性もあるので、ほぼ確実に相手側のカバンの中を物色されます。

今時の女子高生は大麻やコンドーム、意味不明に大金を持っている場合があるので、効果は大です。

あくまで護身用ですけどね。

両成敗で警察の人や駅員も超困った顔をしてました。

(あるサイトより抜粋)



駅員室に行くのであれば、そのまま女性の襟首をつかんで自分から駅員室に連行して、

「こいつスリです。捕まえて下さい。」

と言うと圧倒的有利になります。

そして駅員、警察への供述に矛盾がないように絶対工夫しなくてはいけません。

「後ろに、違和感感じて見たら女性が後ろのポケットに手を入れて財布を盗もうとしていた。」

と言うことです。


女性の現場証言と一致させる必要はなく、むしろ、ウソを言い通すことが重要になります。


特に重要なのは自分の証言に具体性を持たせることです。

具体性がないとウソついてることが警察に見破られる恐れがあります。

電車内での痴漢騒動の場合、駅員、警察に

「女性は自分の横に立っていた」

と必ず言って下さい。

これでどうしようもなくなります。


警察は事なかれ主義だから、喧嘩両成敗で済ますはずです。

女性が自分の言い分を正しいことを証明するにも莫大な手間と費用がかかります。

でも実際誰が証人かわからないから無理でしょう。

もし証人がいても、男性が痴漢していないことを言うだろうし、結果、男性も女性も勘違いで和解と言う形になります。

駅ホームで偶然女性に手が当たった場合でも、ぶつかった場合でもこの方法は使えます。

女性が痴漢騒ぎしたら、この方法で対処して下さい。


ただし、本当に痴漢してる人は絶対逃れられません。

今は手のひら鑑定やDNA鑑定を必ずされるので100%捕まります。
[PR]
# by lootone | 2013-10-16 10:21 | ・痴漢冤罪対処法

身体についての無駄な知識

(ネットからの抜粋)



食べ物は7秒で口から胃に入る。


人の髪の毛は3kgの重さを持ち上げられる。


ちんこの大きさは親指の長さの3倍。


大腿骨はコンクリと同じ程度の硬さ。


女性は男性の2倍瞬きする。


人は直立しているだけで300もの筋肉を使う。


女性はこれらを全て読み終わっているが、












男性はまだ親指を眺めている。
[PR]
# by lootone | 2013-10-12 05:05 | ・ある出来事と言葉

そこに意味はあるのか?

(ネットからの抜粋です)



「やる気が失せる瞬間」というものがあります。



時間があればジグソーパズルをやっていたAさんはある日、友人に「それって何の意味があるの?」と訊かれ、その瞬間「もうやめよう」と思ったそうです。



自分はジグソーパズルが好きなわけではなく単なる暇つぶしだった。



それに気づいてしまったら途端に虚しくなってしまったのです。



今やっていることの目的が見えなくなったとき、人はやる気を失います。



大昔のローマには、穴を掘っては埋め、埋めてはまた掘ることを延々と続けさせる刑罰があったそうです。



肉体的な苦痛を与えることだけが目的ではありません。



人は無意味なことを繰り返しさせられることに耐えられないからです。



穴掘り刑罰の目的はむしろ精神的な苦痛を与えることにあり、実際に気が狂ってしまった囚人もいたようです。



この刑罰は、目的のない行為がいかに虚しいかを象徴しています。



もしも穴掘りに「井戸を作れ」という大義名分があったら、実際の行為はともかく囚人にとっては救いだったかもしれません。



しかし、それでは刑罰になりません。



では、「これは体を鍛えるためのエクササイズなんだ」と自分に言い聞かせてみたらどうだったでしょう。



刑期を終えて外に出たとき、体が鈍っていては話にならない。



穴掘り刑罰を利用して今から体を鍛えておこう。



そんなふうに考えれば、その瞬間から穴掘りの意味はまったく変わってくるはずです。



また、目的を見つけたことで取り組む姿勢も変わってくるでしょう。



冒頭のAさんも最初から「暇つぶし」を目的にジグソーパズルをしていたら、「何の意味があるの?」という問いかけに動揺することはなかったのです。



「意味がない」のではなく「意味を見いだせなかった」自分にやる気を失ったのでしょう。



目的や意味はあらかじめ用意されているものではありません。



他人が与えてくれるものでもありません。



商売が大変なときは「こんなことをして意味があるのか」と思いがちですが、目的や意味は自分で見いだすものです。



今やっていることの意味を見いだせたとき、必ずそこには大きな価値が生まれます。
[PR]
# by lootone | 2013-09-14 10:18 | ・ある出来事と言葉

ややこしい

(ネットからの抜粋)


性同一性障害で更に、心が同性愛者と言うややこしい人が居るらしいこと。

生まれた性別は男性で、女性になることを望んでいるけれども、
好きになるのは女性(男だけど、女として女が好き)、と言った風に
だから性転換手術をする上で悩むとかなんとか・・・。





昔、友達(女)の彼氏が男とも付き合ってることが発覚して、
ゲイなのにカモフラージュで自分と付き合ってたのかと泣いて責めたら、
「俺とおまえはレズに決まってんだろう!」と説得されたことがある。
[PR]
# by lootone | 2013-09-06 12:02 | ・ある出来事と言葉

ベテラン看護師に問われても、わからない命のこと。

(ネットからの抜粋です↓)



植物状態の人と、今日も会う。

仕事で。

ナースでぇーす☆命救ってまぁーす☆

って昨日の合コンで言って、「実演!」なんつって脈を測るふりして手を握ったりして、すごい楽しかったその翌日に、真顔でここにいて、本気で脈を測っている。

その脈はとても規則正しく、きれいに打っているけど、目の前の人は、目も開けない。いや、たまに半目。なんの意識もない。

何も喋んない。

何も食べない。

自分で息すらできてない。

人工呼吸器の一定の吸気排気のリズムと、心電図モニターの音と、たくさんの点滴がぐるぐると彼を囲んでいる。

その人は、私の彼氏でもなければ、親御でもない。

ただの一期一会。私はこの人を知らない。

ある日、玄関で倒れた。

脳出血だったみたい。

1人暮らしで、家族はいなかった。

地方から1人出てきて、兄弟からも絶縁されていた。

色々な機関をあたって、やっと連絡先を見つけて連絡を取った家族は、「いやぁ~あの~」を100回くらい要所に挟みながらも、つまりは「死んだら、連絡ください」ということを言った。

可哀そうとは、思わなくなってしまった。

もう。

人生のその瞬間だけを見て、ドラマのように「ひどい、可哀そう」とは思わなくなってしまった。

本当に色々な人生が人にはあって。

長い長い色んな積み重ねの中で今、その言葉があるってことを、いっぱい見てきた。

仕方ない。

脈は正常。

呼吸は一定。

でも植物状態。

家族は全てを病院に任せた。

生きてても、死んでても、なんでもいい人。

主治医の興味はどんどん薄れて、そっと、その人は、そこにいるだけの人になった。

愛されて愛されて、抱きしめられて、見舞いも何人もくる患者さんの横で、静かに、ピッ・・・ピッ・・・と彼の心電図モニターの音が響いていた。

この人は、生きているのだろうか。

この人は、死んでいるんじゃないか?

もうほとんど死んでいるんじゃないか?

脳死とかドナーとか命のリレーとか、そういうの見聞きするたびに、私は見失う。

命ってのは何で、臓器ってのは何で、この人は何で。

血圧が少し、安定しない夜があった。

私は医師に報告した。

血圧を上げる薬も、下げる薬も、たくさんあった。

でも医師は、「んー」を何度も繰り返し、私を静かに諭すように、「自然に看取ってあげよう」と言った。

死っていうのはさぁ~

医療の敗亡じゃないんだよぉ~

むしろね、むやみに色々やることのほうが~

かえって人間の尊厳を奪い~

人間らしさを奪う行為にぃ~

「美しい」と思う。

そういうのって。

美しいし、わかりやすいし、とても満ちているって思う。

言葉で聞くと。

文で読んでも。

人間らしくないよね。

機械につながれて、点滴チューブに囲まれて、ただ延命されてる。

しかも誰一人、「この人を助けて」って人もいないわけで。

うん。

うん。

うん。

先輩にそう伝えると、「うん・・・」

後輩にそう伝えると、「はい・・・」

私たちは、そうして、彼のカルテを閉じた。

その日、たまたま飲みに行って、うまいうまい言って煮物を頬張りながら、全然違う話をしてたのに後輩が、

「でも、なんか今日、いつもより顔色良かったですよね」

と、言った。

「あの人さー、髭はえる速度、超はやくないー? 私、朝そったのに、夜もうボーボーだったんだけどー」

と先輩がクスクス笑った。

手を、彼の手を、握ったことがない看護師はいない。

毎日、毎勤務、私たちは欠かさず、彼の手を取り脈を測る。

彼の名前を耳元で呼び掛ける。

体を吹く。

腕を取り、足を抱えて、抱きしめるかのように、体位をかえる。

毎日毎日熱を測って、熱のある日には氷枕を、熱が下がればそれを枕に。

汗をかけば、タオルでふいて、髭をそる。爪を切る。

そんな中で、「あれ?今日、顔色いいな」って日がある。

「あれ、今日苦しそうだな」って日もある。

毎日、毎時間、違う。

脈も血圧もタンの量も、すこしずつ違う今日がある。

どんだけ機械に囲まれようとも、管に絡まれようとも、

この人を、人間らしくないなんて思えたこと一度もない。

わかっていても、目の当たりにすると脳死は人の死だなんて思えない。

生きているとしか思えない。

意識がないことなんてちっぽけなことなくらい、

今ここにある命が圧倒的すぎて、

命すげぇーって思って、

死んでく人もたくさんみるからこそ、

もう生きてると死んでるじゃ、全然違って、

「人として生きてるとは言えない」って言葉が薄っぺらに感じるくらい、

ただもう、ただもう、命があるってことがすごい。

問答無用に。

命がすごい。

学生の頃は「病院で死ぬということ」を読んで感銘を受けて、人間らしく生きるとは~!なんて必死だったけど、人間なんて、どう生きたって、人間らしくしかならないわけで。

法律とか、もう色々あるんでしょうけど、その時代時代の雰囲気で変わるものの上に乗せてしまっていいのかと思うくらい、今、現場で、毎日見つめる命というものは、すごい。

すごすぎる。

脳死という問題があり。

延命という問題がある。臓器という問題もそこをウロウロしている。

命のリレーと言われたり、死待ちの医療と言われたり、枯れ木に水と言われたり。

でも、今、その命の目の前に立ったとき、何も正解を言えない自分がいる。

植物状態の人と、今日も会う。

明日も明後日も、やっぱり会いたいと思っている。
[PR]
# by lootone | 2013-09-03 10:04 | ・ある出来事と言葉

「のろけ」や「自慢」は「現実逃避」の表れ

(ネットからの抜粋です↓)

心理学の世界では、「のろけ」は認知的不協和に基づく行動とされています。

カップル間が上手くいっているからのろけるのではなく、上手く行っていないのにそれを認めたくないから、必要以上に「自分たちは上手く行っている」と過剰に他者にアピールすることで、自己暗示をかけているわけです。

一時期話題になった「バカップル」なども、公衆の面前で醜態を晒さなければいけないほど実は追い込まれている、と理解することが出来ます。

宗教のしつこい勧誘なども、これと同じ心の働きです。

他には、いわゆる「説教」も認知的不協和に基づく行動です。

説教とは、ずばり自分の人生観を絶対的なものとし、他者に押し付ける行為です。

つまり、説教がましい人間と言うのは、のろけるカップルと同じく、不安で塗りたくられた自分の人生観を正当化するために、他者を利用して自己暗示をかけているわけです。

人生のアドバイスと称するものを注意深く聴いてると分かるのですが、その人がアドバイスと呼んででいるものは、相手の背景など視野に入っておらず、自分が人生のどんな場面で苦労し、いかにそれをしのいだかという不幸自慢である場合がほとんどです。

また、こうした人々を観察していて気づいたのが、やたら年上・目上であることを強調し、それを説教の正当化に結び付けようとする傾向が強いことです。

つまり、時間や立場と言う逆転困難なものを盾にして、自分のポジションを常に相手の上に置いておかないと満足にものが言えないほど、人間が脆いのです。

自殺しない回路
[PR]
# by lootone | 2013-08-13 12:20 | ・ある出来事と言葉

LOOTONEの現代アートの個展が終了しました。

僕(LOOTONE)の現代アートの個展が終了しました。

来て頂いた皆さん、本当にありがとうございました。

絵画とは何か、表現するとは何か、いろいろ気付かされた個展でした。

行動を起こし、さらけ出さないと気付けない事ってたくさんありますね。

自分自身に向き合い受け入れる事がシンプルだけどとても難しい事を知りました。

ありがとうございました。

c0146783_9455054.jpg


www.lootone.com
[PR]
# by lootone | 2013-08-05 09:47 | ・LOOTone

「今だけ、ちょっと妥協しろよ」「売れたら好きなことができるから」でもそれはうそです。

(ネットからの抜粋)

新人バンドなどがよく説得される言葉が

「今だけ、ちょっと妥協しろよ」

「売れたら好きなことができるから」。

でもそれはうそです。

自分の信じることを貫いてブレークスルーしなかったら、そこから先も絶対にやりたいことはできない。

やりたくないことをやらされて売れたって意味がない。

そういった音楽的信念、矜持(きょうじ)を保つ強さがないとプロミュージシャンは長くやっていけないのです。


「職人でいる覚悟」  山下達郎が語る仕事-2
http://www.asakyu.com/column/?id=1031
[PR]
# by lootone | 2013-07-08 10:53 | ・ある出来事と言葉

女子は励まし、男子はけしかける。

(ネットからの抜粋です。)


女子は励まして自信を持たせてあげる。

男子は現実を見せて自分が思っているほどに自分が賢くないことを自覚させ、もっと上手にできるようにけしかける。

という指導法が効果的であることがイギリスの研究で分かっている。


桐光学園の教員は男子クラスも女子クラスも受け持っている。

一九九一年に女子部が設置された当初は、男女ともに同じように教えていたという。

しかし、女子クラスでの指導に違和感を覚えた一部の教員たちが、特に理数系教科に関して教え方を変えてみたところ、理解度が上がったという。

特に理数系教科に関しては、女子は細かいステップを刻みながら少しずつ何度を上げていく方法が効く。

所々で「ここまでは大丈夫?」と確認しながら授業を進める。

かなり力のある子でも、いったん「わからない」となると、最初のステップから振り返らなければならない。

しかし、同じことを男子のクラスでやると飽きられてしまう。

男子クラスでは、いきなり「これできる?」と挑発するような方法が有効なのだそうだ。

場合によっては「この問題の答えはこれなんだけど、式書ける?」と問いかけるという。

全員が食いついてくるわけではないが、食いつきのいい生徒が問題を解くと、周りの生徒たちも刺激されて、手を動かし始めるのだという。

桐光学園の平良一教諭によれば、

「男子と女子では、ロジックのとらえ方が違うようです。

『女子は理数系が苦手』といわれることがありますが、そんなことはないでしょう。

理数系教科の教え方が女子用になっていないだけです」

とのこと。


中高大は男子校のほうが学力は伸びる - 武蔵野日記
[PR]
# by lootone | 2013-07-04 09:17 | ・子育て